バスパワー動作のポータブルHDD購入

タブレットが壊れる直前に、Amazonにてポチッとしてたりするのがこれだったりする。
(実際には、タブレットは私が間違いで壊した)

やっちまった・・・

元々は、自宅でジックリと環境を整えようと考えていたFreeBSDのデスクトップを、急遽LinuxのDebianに切り替えて外出先へと持ち出したのですな。その環境自体が340GBなので、タブレットよりかは圧倒的に良い環境ではあるものの、頻繁にデータの入れ替えが必要になってくる。なのでポータブルHDDが必要だったと言う訳でして・・・

タブレットが壊れるのが先立ったら、ほそぼそと64GBのUSBメモリーでデータを持ち運んでたさ

64GBのUSBメモリ購入

タブレットに関する考えに関しては後にするとして・・・

データの持ち運びに関して、バスパワーで動作するってのは物凄く便利なのですな。いちいち電源ケーブルを持ち運ばなくて済むわけだし。

今時で3TBで10,000を超えるってのは割高感は在るんだが。

 

 

Linuxで使う都合上、HDDのフォーマット形式は考えなければならないんだが、とりあえず私はexFATを選択した。FAT32とかNTFSでも問題ないんだが、exFATはLinux上からフォーマット出来るらしいってのが、選択した最大の理由と言える。まぁFAT32もLinux上からフォーマット出来るはずですが。

このHDDをLinuxに固定で設置して、USBメモリでデータを行き来させるって手も在るんだが・・・まぁデータが正常に読み書きできるならどうでも良いか・・・w

 

◆追記

驚いた事に、Debianのデスクトップ環境にてexFATフォーマットしたディスクを接続したら、何の設定もしないまま認識された。特許問題とか有るからAndroidとかは苦労してるはずなんだけどねぇ

 

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