Amazonの『関東への配送料無料』にだまされない為のメモ

うん、何回かAmazonの『関東への配送料無料』に騙されてた気がする‘`,、

値段が表示されても、関東だから取られないのだとばかり思っていたんだけど、そんな事は無かったわけだな。

『元の値段が安いから、配送料を払ってでも買おう!』とか思う前に、同じ品物を販売している他の出品者も確認すると、最初の値段からは多少高くなるんだが、送料を払うよりかは確実に安い出品者が見つかる可能性も有ったりする。

 

元の値段が164円なわけだけど・・・

 

他の出品者も表示。

 

各出品者の配送料の扱いを確認。

 

配送料が無料のはずなのに、配送料の確認方法が提示される
(てか、完全に配送料が有料だと言う意味にしか読み取れない)

 

他の出品者の配送料を確認して行くと・・・

最終的な配送料の確認は、注文の確定画面でしろと言う注意書きは有るが、配送地に関する具体的な値段が表示されている所もある。此処では全て『0』だったりするが、具体的な値段が記されていることも有る。まぁ、具体的な値段が記されている時ってのは、その前に既に配送料は提示されていたりするんだけどな。

 

そんで・・・

元々164円の商品だけど、真っ先に表示された出品者の場合はプラスで380円が配送料とか手数料として追加される。全く同じで250円の値段が付いた商品は配送料0円。

到着までに掛かる日数が結構違うんで、一概にどちらにすべきなんて話は出来ないのかもしれないが。

まぁ、私は商品の値段よりも高い配送料とか払うのは変な気分なんで、安く済む方を選択しますけどね

 

今回も、仕事用がメインになるが、いくつかポチしてるので、届いたらネタにするつもり。

紹介するまでもないようなものなら、話題にしないけどw

 

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