LEDライトランプを購入

2日前の話題として、まぁ別に隠すつもりも無かったので簡単に説明していたんだけど、その目的のものってのが到着した。

目的のもの届かず・・・

 

 

数字のデータは記載されている所も多いんだが、実際にどの程度かの感覚が全く分からない。

記号として『LM』と書かれているのはルーメンの事なんだろうが、記載されているのは『光束504-540LM720-1620LM』

何処を見れば良いんだよ

 

値段的には送料込み210円なんで、それを使える環境が在るなら、特に悩むこともなく試すことは可能。と言う事で注文したわけだが・・・

 

中国からの発送なんで、まぁこんなもんだ

 

レビューなんか見ると、問題点として2つほど指摘されている。1つは+と-の配線の色が真逆になっている事があるらしい。なので、真っ先に配線されているコードを確認。これに関しては問題無いようだ。

 

前回に話題に出したDCアダプターメスを配線接続。

 

今回購入したDCライトランプは、DC12Vで接続する必要がある。我が家の場合は、パソコン機器などのアダプターで、AC110V/DC12Vと言う規格のものを探し出して使用してる。その他にも、USBのDC5V/DC12Vと言うアダプターでも確認してたりする。

 

あからさまに変なアダプターでは在るが、これでも問題なく点灯してる。

 

んで、実際に使ってみた感覚だが・・・

30形の丸型蛍光灯と高さを揃えて比較してみた所、光の範囲は流石に狭いが、下に向けた光に関してはほぼ同じだと感じた。

LEDライトランプの場合、LEDが剥き出しの状態なので、直接見ると目が痛くなる。実際に使うとなるとカバーが必ず必要になる訳で、出来る限り光量を損なわないようなカバーを付けるにしても、30形の丸型蛍光灯よりも明るさは落ちる事になるわけで・・・

そう考えると、1つの蛍光灯を自作LED蛍光灯に変更するとしたら、今回購入したDCライトランプは最低でも3本以上、理想は5本といった感じになる。

まぁ、この蛍光灯を5個買っても1,050円なんだけどね。

追加の機材購入まで考えても、2,000円行かないって感じがするし・・・

 

 

ちなみに、上の方で語っている問題点の2つ目に関してだが・・・

お分かりいただけただろうか?

 

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