エアコンのガス(他)を購入

エアコンが全く効かなくなりまして、ガス注入が必要なんだろうと思って何気なくガソリンスタンドの値段を見てみたら、おおよそ9,000円からの値段設定。高いコースは、それなりに色々な事もするらしいのですが、一番高い値段設定で18,000円。まぁ、いわゆる「色々な事」は必要なく、とりあえずエアコンのガスを注入したい。で、それなりに安そうなのはピット付きのカー用品店でおおよそ8,000円。

まぁ仕方ないよねと思っていたんだが、たまたまタブレットに起動していたアプリに表示されていたAmazonの製品が、エアコンガス注入のキット。こんなのもあるのかと思って情報収集してみたんだが、エアコンガス注入方法も含め、それほど難しい内容でもない。

って事で買ってみた。

エアコンガス3缶(Amazon)
エアコン添加剤1缶(Amazon)
エアコンガス注入ホース(Amazon)

エアコンガス添加剤。

これを注入する事で、エアコンの効きが良くなり、エアコン使用時の車の燃費が多少は良くなり、エアコンガスの漏れが軽減される。らしい。レビューも良いし、値段的にも600円しなかったので使ってみる事にした。

 

エアコンガス。

軽自動車の場合、エアコンガスが空状態からだと3缶必要になるとの事で、3缶纏めて購入した。値段的には1,800円しないので、大雑把に1缶あたり600円未満。

 

エアコンガス注入ホース。

ホースの長さが少し短めな分、値段は1,600円未満と安かった。情報収集時に動画で使われていたホースとメモリの表示がだいぶ違うため、ガスの正常値がどの程度なのか良く分からん。この辺は後で確認する必要がありそう。

 

エアコンガス注入作業では、それなりの時間、車のエンジンを掛けておく必要があり、我が家の環境だと近所迷惑になり作業なんてしてられない。

って事で、作業自体は後日になる。

何処で作業するかの候補地はいくつかあったりするんだが、どのみち、仕事が休みで晴れてる日に行うことになると思う。

 

情報収集した内容を作業用メモとして残す。作業時、これを見ながら作業する事になるだろうし。

 

作業用メモ

1:車のエンジンは止めておく。
2:ホースの針を刺さらない状態にし缶をセット。ホース逆側を車のエアコンガス注入口(L)にセット。
3:車のエンジンを掛ける。
4:エアコンガスの圧力を確認。ガス注入が必要な場合はホース内のエア抜き。
5:缶に穴をあけ注入開始。
6:注入が終わったら、車のエンジンを止め、ホースをエアコンガス注入口から外す。

 

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